第第26回学術集会@九州・沖縄

SST普及協会
第26回学術集会@九州・沖縄
実行委員長:小松洋平(西九州大学)
メール: sstcf2022@gmail.com


一般社団法人 SST普及協会事務局
〒104-0045
東京都中央区築地2-3-4-9F
杜陵印刷株式会社 内
E-mail: jimukyoku@jasst.net
Tel: 03-3547-9664
Fax: 03-3547-9684

概要

SST普及協会の紹介

概要
2020.1.28 記事改訂
理事
25名(「役員構成」をご覧下さい)
代議員
15名(「役員構成」をご覧下さい)
監事
2名(「役員構成」をご覧下さい)
会員
個人会員 1,385名 賛助会員 136件 計 1,521会員 (2020年3月末現在)
「会員構成」をご覧下さい)
事務局長
天笠 崇 (ご連絡は郵便または電子メールでお願いします)
事務局連絡先
〒104-0045
東京都中央区築地2-3-4-9F
杜陵印刷株式会社内
E-mail: jimukyoku@jasst.net
Tel. 03-3547-9664
Fax. 03-3547-9684
事務局銀杏企画分室
認定講師申請及びニューズレター編集・発行の実務を担当
〒119
東京都文京区本郷5-25-8 香川ビル 銀杏企画内
SST普及協会銀杏企画分室
Fax: 03-5684-0964 E-mail: icho@jasst.net
  • SST(Social Skills Training)の普及と精神科リハビリテーションの発展に貢献することを目的として、1995年2月5日にSST普及協会が設立されました。協会設立前は、SSTニューズレター事務局から発行されていたニューズレターは、協会設立後は、SST普及協会が引き継いで発行しています(現在年2回発行)。
  • SST普及協会は、ニューズレター発行(年2回)のほか、日本各地でのSST研修会の技術的援助、研修会講師の養成、そしてSSTに関する知識や治療技術、研究面での発展など様々な視点から、会員相互の情報交換や相互研鑽の会を開催しています。
  • SST普及協会の事業には、経験交流ワークショップ、認定講師研修会、学術集会などがあります。それぞれ、SSTニューズレターや協会ホームページや会員へのメールにてご案内します。
  • 1994年4月の診療報酬改訂の際に入院生活技能訓練療法が点数化されましたが、患者さんたちの希望の実現を支援する、本来のSSTを普及・発展させるためには、精神科リハビリテーションに関わっておられる幅広い方々のご理解とご支援が必要です。
  • SST普及協会は2002年12月に定款の第3条(目的)を、「本会は、日本各地でのSSTの普及と精神科リハビリテーションの発展、ならびにメンタルヘルス、市民生活の質の向上に貢献することを目的とする」と改訂しました。従来の「精神科リハビリテーションの発展」に「メンタルヘルス、市民生活の質の向上」を加え、より幅広い分野での普及・活用を目指しています。
  • SST普及協会は2005年5月に、公益社団法人 日本精神神経学会よりその活動に対し、医療奨励賞を授与されました。
  • 事業の拡大と会員増にともなって、2014年1月1日をもち、(旧)SST普及協会から、現在の一般社団法人SST普及協会へと事業移行しました。社会的役割の大きさを自覚するとともに、社会的責任を発揮してまいります。
  • 2020年8月31日の理事会での審議を経て、12月4日の社員総会(代議員会)で、SSTの従来の和語「社会生活技能訓練」を、時代にマッチした「社会生活スキルトレーニング」に改めることとしました。(詳しくはこちら
  • 是非多くの方に会員になっていただき、相互研鑽とSSTの普及・発展にご一緒に努力いたしたいと希望しています。