| SSTニューズレター1巻1号(0号を含む)〜9巻4号 | |||
| SSTニューズレター9巻4号(通巻38号) 1998年3月13日発行 | |||
| T | ニューズレター9巻4号をお届けします | 鈴木丈 | 1 |
| U | SST経験交流ワークショップ in KOCHI(7月24〜25日)ご案内 | 事務局 | 2 |
| V | SST普及協会第2回学術集会のご報告 | 国立精神・神経センター武蔵病院 宮内勝(実行委員長) | 6 |
| みさと協立病院 天笠崇(実行委員・会場係) | 6 | ||
| W | 特集「当事者から見たSST」 | 8 | |
| X | 新刊書紹介 地域生活支援のSST | 八木原律子(運営委員) | 19 |
| 精神看護1巻2号 特集「SSTの今とこれから」 | 21 | ||
| Y | 新認定講師紹介 「SST認定講師になって」 | 大阪府立こころの健康総合センター 岩田和彦 | 21 |
| 東京武蔵野病院 佐藤ゆみ | 22 | ||
| Z | 事務局からのご連絡とお願い−第1回会員総会承認事項を中心に | ||
| (1)平成9年度予算・決算と事業計画 | 23 | ||
| (2)新運営委員の氏名一覧 | 25 | ||
| (3)平成10年度年間事業計画 | 27 | ||
| (4)会員の年度更新のお願い | 27 | ||
| [ | 研修情報 | 28 | |
| \ | 編集委員からのお願い | 32 | |
| SSTニューズレター9巻3号(通巻37号) 1997年11月28日発行 | |||
| T | ニューズレター9巻3号をお届けします | 村田繁雄 | 1 |
| U | 第2回学術集会(12月6日) 直前のご案内 | 事務局 | 2 |
| V | 特集:新たに認定講師になられた方々の「声」 | 7 | |
| SSTリーダー研修会を開催して | 石川県立高松病院 浜原昭仁 | 8 | |
| 認定講師になって思うこと | 北林病院 吉田みゆき | 9 | |
| 認定講師になって | 小郡まきはら病院 的場文子 | 10 | |
| 認定講師になって | 山梨県立北病院デイケアセンター 辻 貴司 | 11 | |
| SST認定講師になって | たいとう倶楽部 斉藤潤子 | 11 | |
| 認定講師になって | 滋賀医療技術専門学校作業療法学科 岸本徹彦 | 12 | |
| W | SST経験交流ワークショップ in Fukushima 「入院SST-立ち上げコース」に参加して | 埼玉県立精神保健総含センター作業療法士 山口光晴 | 14 |
| X | 第5回 SST認定講師研修会を終えて | 京都府立精神保健福祉総合センター 角谷慶子 | 15 |
| Y | SSTミニレクチャー in 八丈 | 都立松沢病院精神科 熊谷直樹 | 15 |
| Z | 研修情報 | 事務局 | 16 |
| [ | 編集委員会からのお願い | 19 | |
| SSTニューズレター9巻2号(通巻36号) 1997年9月12日発行 | |||
| T | ニューズレター9巻2号をお届けします | 角谷慶子 | 1 |
| U | 第5回SST認定講師研修会(10月6日)のお知らせ | 事務局 | 2 |
| V | 第2回学術集会(12月6日)のお知らせ | 事務局 | 5 |
| W | 特集:SST経験交流ワークショップ in Fukushima '97 | 7 | |
| 西園昌久会長講演 精神医療の動向とSSTの役割 | 西園昌久会長 | 7 | |
| ワークショップを終えて | 福島県SST普及会事務局 白潟光男 | 15 | |
| 外来・デイケアSSTコース記録 | 福島県立医大 山本佳子 | 16 | |
| 第4回SST普及協会認定講師研修会 in Fukusima に参加して | 大阪医療秘書福祉専門学校 瀧本優子 | 17 | |
| 入院SST・シェイプアップコースに参加して | 三重県立高茶屋病院 榊原規之 | 18 | |
| X | SSTの記録用紙の募集について | 東大病院精神神経科デイホスピタル 舳松克代 | 19 |
| 「心理教育・家族教室ネットワーク」のご案内 | 新潟県精神保健福祉センター 後藤雅博 | 19 | |
| Y | 「SSTと心理教育」 | 浅井病院 鈴木丈 | 21 |
| Z | 研修情報 | 事務局 | 23 |
| [ | 事務局より:@認定講師研修会修了証のご送付,Aホームページを開設! | 事務局 | 26 |
| \ | 編集委員会からのお願い | 26 | |
| SSTニューズレター9巻1号(通巻35号) 1997年6月10日発行 | |||
| T | ニューズレター9巻1号をお届けします | 皿田洋子 | 1 |
| U | 特集:SSTの応用 | ||
| 女子少年院におけるSST | 筑紫少女苑 亀田公子 ・嘉村光世 | 2 | |
| 思春期病棟におけるSST | 島根県立湖陵病院 藤原妙子 | 4 | |
| V | 看護スタッフへのSSTの紹介 | 以和貴病院 森 博美 | 6 |
| 長期慢性入院患者に対するSSTの効果−看護から見た患者の変化 | 医療法人社団松風会 松風荘病院 浜中直一・小沢成幸 埼玉医科大学精神医学教室 飯田英晴 | 7 | |
| W | 島薗安雄先生のご逝去に際して | SST普及協会事務局長 安西信雄 | 10 |
| ゲイラ・ブラックウェルさんを偲ぶ | ルーテル学院大学 前田ケイ | 11 | |
| X | SST普及協会平成8年度活動報告 | 事務局 | 12 |
| Y | SST普及協会平成9年度事業計画 | 事務局 | 16 |
| Z | 研修・学会情報 | 事務局 | 19 |
| [ | 会員の年度更新についてのお願い | 事務局 | 22 |
| \ | 編集委員会からのお願い | 23 | |
| SSTニューズレター8巻4号(通巻34号) 1997年2月2日発行 | |||
| T | ニューズレター8巻4号をお届けします | 鈴木丈 | 1 |
| U | SST普及協会第1回学術集会の報告 | 実行委員長 宮内勝 | 2 |
| V | 『経験交流ワークショップ in Fukushima 』と『認定講師研修会』(6月6-7日)のご案内とワークショップ演題募集 | 福島SST普及会事務局 白潟光男 | 3 |
| W | 特集「SST導入の工夫」 | ||
| よちよち歩きのSST | 群馬県立佐波病院 磯貝 昇・小松崎清高・藤倉範夫・藤倉弘正・木村共美 | 6 | |
| SSTを導入した話 | 三芳病院 鈴木一基 | 9 | |
| 長期慢性入院患者に対するSSTの試み | 医療法人社団松風会 松風荘病院 飯田英晴・浜中直一・小沢成幸 | 11 | |
| 小郡まきはら病院におけるSSTの状況 | 小郡まきはら病院 的場文子 | 16 | |
| 木更津病院におけるSSTの状況 | 医療法人同仁会 木更津病院 土屋 徹 | 19 | |
| X | 精神科看護第60号特集「看護者が活かすSST」の紹介 | 千葉大学大学院看護学研究科 鈴木啓子 | 22 |
| Y | 研修・学会情報 | 事務局 | 23 |
| Z | 編集委員からのお願い | 26 | |
| SSTニューズレター8巻3号(通巻33号) 1996年10月1日発行 | |||
| T | ニューズレター8巻3号をお届けします | 村田繁雄 | 1 |
| U | 第3回SST講師研修会開催のお知らせ | 福岡大学病院 皿田洋子 | 2 |
| V | 第20回行動療法研修会のご案内 | 同研修会準備委員長 丹羽真一 | 7 |
| W | 当協会主催 第1回学術集会開催のご案内 | 実行委員長 宮内 勝 | 10 |
| X | リバーマン教授から東大病院精神神経科DHでのSSTへのコメント | 東京都立松沢病院精神科 熊谷直樹 | 13 |
| Y | SST経験交流ワークショップin Yokohama at Sea Holoday 裏方からの報告 | 横浜市総合保健医療センター 加瀬昭彦 | 17 |
| Z | 第3回福島県SST経験交流会の報告 | 竹田綜合病院精神科 白潟光男 | 21 |
| [ | 西ロサンジェルスVA病院研修体験記 | 久留米大学病院 淡河潤子 | 22 |
| \ | SST共通課題セッション−シナリオ例集を作成しました! | 福島県精神保健福祉センター | 23 |
| ] | 今後のSST研修の予定 | 事務局 | 24 |
| ]I | 編集委員から | 26 | |
| SSTニューズレター8巻2号(通巻32号) 1996年7月8日発行 | |||
| T | ニューズレター8巻2号をお届けします | 皿田洋子 | 1 |
| U | 第5回アンケート調査の結果(2回目) | 編集委員 角谷慶子 | 2 |
| V | SST経験交流ワークショップ申込について | 実行委員長 加瀬昭彦 | 7 |
| W | 第3回SST講師研修会開催のお知らせ | 編集委員 皿田洋子 | 10 |
| X | (1) SST参加メンバーが考えていること | 以和貴病院 森博美 | 13 |
| (2) 五条山病院におけるSST | 五条山病院 近松典子 | 17 | |
| Y | (1) 精神科デイケアマニュアル | 東京大学医学部精神医学教室 宮内勝 | 21 |
| (2) 分裂病と個人面接 | 東京大学医学部精神医学教室 宮内勝 | 22 | |
| (3) トータルリハビリテーションをめざして | ルーテル学院大学 前田ケイ | 23 | |
| (4) 日本における「心理劇」 | ルーテル学院大学 前田ケイ | 24 | |
| Z | 今後のSST研修の予定 | 事務局 | 24 |
| Z | 編集委員会から | 26 | |
| SSTニューズレター8巻1号(通巻31号) 1996年4月1日発行 | |||
| T | SSTニューズレター第8巻1号をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | 第5回SSTアンケート結果(その1) | 事務局 | 2 |
| V | SST経験交流ワークショップ in Yokohama のお知らせ | 事務局 | 10 |
| W | SSTが退院促進に役立つために望むこと | 東京都立松沢病院精神科 熊谷直樹 | 13 |
| 第2回福島県SST経験交流会 に参加して | 東京都立松沢病院精神科 熊谷直樹 | 14 | |
| 「分裂病の認知神経心理学」 | 福島医大・神経精神科 丹羽真一 | 15 | |
| 「わかりやすい生活技能訓練」 | 東京大学医学部精神医学教室 宮内 勝 | 16 | |
| 「認知行動療法」 | 早稲田大学人間科学部 坂野雄二 | 18 | |
| X | 研修会の予定 | 事務局 | 19 |
| Y | 事務局からのお知らせとお願い | 事務局 | 22 |
| 1.入院生活技能訓練療法の診療報酬が上がりました | 22 | ||
| 2.平成8年度のSST普及協会年間事業計画の概要をお知らせします | 24 | ||
| 3.SST普及協会平成8年度会費納入をお願いします | 25 | ||
| Z | 編集委員からのお願い | 26 | |
| SSTニューズレター7巻4号(通巻30号) 1995年12月24日発行 | |||
| T | 第7巻4号をお届けします | 1 | |
| U | SST普及協会認定講師資格と審査基準のご紹介 | 研修委員長 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田ケイ | 2 |
| V | 「SSTの実践,そして研修会開催を通して思うこと」 | 滋賀県立精神保健総合センター 阿津川令子 | 8 |
| W | 「精神分裂病の心理社会治療」 | 岐阜県大野保健所 高井昭裕 | 12 |
| 「誰にでもできる精神科リハビリテーション −東京武蔵野病院精神科リハビリテーションマニュアル−」 | 東京武蔵野病院 佐藤ゆみ | 14 | |
| X | ニュースフラッシュ | 16 | |
| Y | 掲示板(連絡・予定) | 16 | |
| Z | 事務局より,会費,名簿,今後の予定等のお問い合わせについて | 19 | |
| SSTニューズレター7巻3号(通巻29号) 1995年11月30日発行 | |||
| T | 第7巻3号をお届けします | 1 | |
| U | 記念講演「わが国におけるSST発展への期待」(2回連載 後半) | SST普及協会会長 福岡大学精神科教授 西園昌久 | 2 |
| V | 第5回SSTアンケート調査に関するお願い | SSTニューズレター編集委員会(調査担当 角谷慶子) | 13 |
| W | 掲示板(連絡・予定) | 18 | |
| SSTニューズレター7巻2号(通巻28号) 1995年10月11日発行 | |||
| T | 第7巻2号をお届けします | 1 | |
| U | SST普及協会発会記念講演会に参加して | 運営委員 渡辺憲 | 2 |
| V | 記念講演「わが国におけるSST発展への期待」(3回連載 第1回) | SST普及協会会長 福岡大学精神科教授 西園昌久 | 4 |
| W | (1) 慢性精神分裂病患者にSSTを導入して改善された技能 | 一陽会病院 石川令子 | 12 |
| (2) 慢性精神分裂病患者に対するSST(social skills training;社会生活技能訓練) の導入 | 塙厚生病院・精神神経科 松尾勝麿・鈴木由起子・金子きよ子・結城利英・近藤美紀子・松本秀夫・今泉修一・柳沼典正 | 16 | |
| X | 協会入会のお礼と会員構成の現状報告 | 18 | |
| Y | SST講師研修会(SST普及協会主催・日本精神病院協会後援)開催 | 20 | |
| Z | 掲示板(連絡・予定) | 21 | |
| SSTニューズレター7巻1号(通巻27号) 1995年6月25日発行 | |||
| T | SST普及協会が発足しました | 事務局 | 1 |
| SST普及協会の発足にあたって | SST普及協会会長 西園昌久 | 1 | |
| U | リバーマン教授からSST普及協会発会への祝辞 | Robert Paul Liberman, M.D. | 3 |
| V | SST普及協会発会記念講演会(6月8日)について | 事務局 | 4 |
| W | 運営委員からのご挨拶 | 運営委員(上野武治・高井昭裕・宮内勝・西川正・角谷慶子・丹羽真一・坂野雄二・井上新平・大橋秀行・後藤雅博・熊谷直樹・野中猛 | 5 |
| X | 組織委員長より定款の趣旨説明 | 組織委員長 宮内勝 | 9 |
| Y | 夢は尽きず協会の責任は大きい | 研修委員長 前田ケイ | 13 |
| Z | ニューズレター編集委員からのご挨拶 | 編集委員(皿田洋子・村田繁雄・角谷慶子・鈴木丈) | 14 |
| [ | 購読者名簿の整理と合本,ポスターについて | 事務局 | 15 |
| \ | 運営委員一覧 | 事務局 | 17 |
| ] | SST研修会の報告と予定 | 18 | |
| ]T | 編集後記 | 鈴木丈 | 24 |
| SSTニューズレター6巻4号 (通巻26号) 1995年3月3日発行 | |||
| T | SSTニューズレター第6巻4号をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | SST普及協会が発会しました(詳報は次号で報告) | 事務局 | 3 |
| V | 第一回福島県SST経験交流会 | 福島県立医科大学SST事務局 外島敬久 | 5 |
| W | 自立生活技能(SILS)プログラムの学習パッケージ−丸善から発行 | 事務局 | 8 |
| X | SSTアンケート集計結果−診療報酬化以後の普及状況と課題 | 事務局 | 9 |
| 1.入院生活技能訓練療法 診療報酬請求実態調査 | 事務局 | 11 | |
| 2.SST研修会実施状況(1994年4月以降) | 事務局 | 16 | |
| 3.SST研修会の今後の実施予定(1月調査による) | 事務局 | 18 | |
| Y | SST、7年 | 東京大学医学部精神医学教室 宮内勝 | 19 |
| Z | 掲示板 | 23 | |
| [ | SSTニューズレターの5年半を振り返って | 安西信雄 | 25 |
| SSTニューズレター6巻3号 (通巻25号) 1994年9月10日発行 | |||
| T | SSTニューズレター第6巻3号をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | SSTを活用した総合的援助(後編) | 清和会西川病院 小澤康司・安部三弥子・本郷静孝・西川正 | 2 |
| V | SSTの診療報酬化をめぐって−57人のご意見のまとめ | 事務局 | 5 |
| W | ふたたび「入院生活技能訓練療法」の要綱について | 事務局 | 9 |
| X | 「SST普及会(準備会)」の発会と第1回SST講師研修会の報告 | 事務局(安西信雄) | 11 |
| Y | 多施設共同研究の進行状況について「ロールプレイテストを用いたSST | 帝京大学医学部精神科学教室 池淵恵美 | 15 |
| Z | 福岡県におけるSSTの取り組み | 福岡大学医学部精神科 皿田洋子(編) | 16 |
| [ | イギリスでの夏休み | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田ケイ | 23 |
| \ | 掲示板 | 24 | |
| ] | SST関連の教材について | 事務局 | 26 |
| SSTニューズレター6巻2号 (通巻24号) 1994年3月22日発行 | |||
| T | SSTの診療報酬化へのご協力のお礼 | 事務局 | 1 |
| U | 「入院生活技能訓練療法」の要綱 | 事務局 | 3 |
| V | 「SSTの診療報酬化に寄せる」 SSTニューズレターへのご寄稿(50音順。敬称略) | 青木知佐・秋元波留夫・五十嵐良雄・伊藤勝三・井上新平・稲庭千弥子・犬尾貞文 臺弘・上野武治・江畑啓介・大島巌・太田敏男・岡崎伸郎・尾田・木村・笠井恵美子 | 4 |
| 数川悟・加藤伸勝・加藤正明・樺島啓吉・川室優・斎藤章二・坂野雄二・皿田洋子・白潟光男・新貝憲利・積善病院スタッフ一同・高井昭裕・高柴哲次郎・高田耕吉 | |||
| 高橋清久 高橋象二郎 高森信子 高山巌 竹村堅次 谷素子 辻貴司 寺谷隆子 寺山賢次 長尾卓夫 永武明子 西尾雅明 野中猛 浜原昭仁 針生ケ丘病院SSTグループスタッフ一同 | |||
| 藤井克徳・岩崎晋也・星野修三・前田ケイ・前田正治・道下忠蔵・松村英幸・八木原律子・八島祐子・山口隆・湯浅修一・横沢せい子 | |||
| 吉田みゆき・渡辺憲・岸本徹彦 | |||
| SSTニューズレター6巻1号 (通巻23号) 1994年2月15日発行 | |||
| T | 第6巻1号(通巻第23号)をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | SSTを活用した総合的援助(前編) | 清和会西川病院 小澤康司・安部三弥子・本郷静孝・西川正 | 3 |
| V | 社会生活技能訓練(SST)が診療報酬改訂要望の重点事項に | 安西 信雄 | 8 |
| W | ロールプレイテスト(試作版)を用いた共同研究の進行状況について | 帝京大学医学部精神科学教室 池淵恵美 | 10 |
| X | ケースマネジメント入門 | 埼玉県立精神保健総合センター 野中猛 | 13 |
| Y | クリエイティブなSST(第4回) いろいろなカードの応用−C「入院患者のための場面カード」 | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田 ケイ | 15 |
| Z | すれちがい | 帝京大学溝口病院精神科 中込和幸 | 19 |
| [ | 掲示板 | 21 | |
| \ | 「自立生活技能(SILS)プログラム」モジュールと解説編が近日発売 | 都立松沢病院 安西信雄 | 22 |
| ] | SSTのテキストやビデオ教材などの入手方法 | 事務局 | 24 |
| SSTニューズレター5巻4号 (通巻22号) 1993年10月15日発行 | |||
| T | 第5巻4号(通巻第22号)をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | 社会生活技能訓練(SST)をはじめました! | 福島県精神保健センター 箭内哲男・村田繁雄・高橋勝雄・江田ふみ子・草野つぎ・八島祐子 | 3 |
| 北林病院デイ・ケアでのSSTについて | 北林病院(名古屋市) 吉田みゆき・福井淳夫(PSW) ・大下伸子 安藤真美(OTR) | 5 | |
| V | 社会生活技能訓練(SST)の診療報酬化に向けて | 事務局 | 10 |
| W | 世界精神保健連盟1993年世界会議(幕張)の報告とお礼 | 事務局 | 10 |
| X | 認知療法特集号のまとめ | 帝京大学医学部精神科学教室 池淵恵美 | 12 |
| Y | リバーマン実践的精神科リハビリテーション | 都立松沢病院 安西信雄 | 15 |
| Z | クリエイティブなSST(第3回) いろいろなカードの応用−A「課題カード」とB「場面カード」 | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田ケイ | 18 |
| [ | 福島でのリバーマン先生 | 福島県立医科大学精神医学教室 丹羽 真一 | 21 |
| \ | 掲示板 | 22 | |
| SSTニューズレター5巻3号 (通巻21号) 1993年7月15日発行 | |||
| T | 第5巻3号(通巻第21号)をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | 医療刑務所精神科病棟にSSTを導入して | 八王子医療刑務所 長谷川直実・滝口直彦・大河内恒・黒田治・上野聡・川人洋子・川浪誠・滑川文子・田中義則 | 2 |
| V | 世界精神保健連盟1993年世界会議のSST演題発表と講演・セミナー | 6 | |
| W | アメリカ精神医学会(APA)SSTシンポジウムに参加して | 東京大学医学部精神医学教室 熊谷直樹 | 12 |
| X | ロールプレイ・テスト(試作版)を用いた共同研究の呼びかけ | 東大精神医学教室 宮内勝/帝京大学精神科学教室 池淵恵美 | 16 |
| Y | こんなときはどうするの?−心の病となかよく暮すSST実践ノート | 全国家族会連合会常務理事 滝沢 武久 | 18 |
| Z | クリエイティブなSST(第2回) いろいろなカードの応用−@「ことばカード」 | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田 ケイ | 19 |
| [ | 「SST」と私 | 桜ケ丘記念病院 中谷真樹 | 23 |
| \ | 掲示板 | 25 | |
| SSTニューズレター5巻2号 (通巻20号) 1993年4月15日発行 | |||
| T | 第5巻2号(通巻第20号)をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | 湖陵病院デイケアにおけるSST | 島根県立湖陵病院 成相房枝・登崎理恵 | 2 |
| V | 世界精神保健連盟1993年世界会議(8月千葉県幕張)にて、SST演題発表とリバーマン先生の講演・セミナー開催 | 事務局 | 6 |
| W | R.P.リバーマンら:分裂病の認知行動療法の進むべき方向 | 東大医学部精神医学教室 熊谷直樹(抄訳) | 9 |
| X | 人間関係への挑戦−社会的スキルによるアプローチ− | 宮崎大学教育学部 相川 充 | 15 |
| Y | クリエイティブなSST(第1回)「新シリーズのはじめに」 | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田 ケイ | 17 |
| Z | 掲示板 | 19 | |
| [ | SSTのテキストやビデオ教材 | 事務局 | 23 |
| SSTニューズレター5巻1号 (通巻19号) 1993年1月15日発行 | |||
| T | 第5巻1号(通巻第19号)をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | 地方小都市の精神科病院にSSTを導入して | 渡辺病院 岸本徹彦・龍本三奈 | 2 |
| V | 第4回SSTアンケート集計結果(その1)−全国のSST実施施設 | 事務局 | 8 |
| W | SST診療報酬ガイドライン(案)の改定版の紹介 | 厚生科学研究SST分担研究班 安西信雄 | 14 |
| X | ブレナーら:精神分裂病の認知機能不全と行動障害の治療 | 岐阜県衛生環境部保健予防課 高井昭裕 | 16 |
| Y | 台湾にも仲間が増えました! | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田ケイ | 21 |
| Z | 掲示板 | 23 | |
| [ | SSTのテキストやビデオ教材等の入手方法など | 事務局 | 24 |
| SSTニューズレター4巻4号 (通巻18号) 1992年10月15日発行 | |||
| T | 第4巻4号(通巻第18号)をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | デイケア喫茶活動にSSTを導入して | 山梨県立北病院デイケアセンター 辻貴司・山本幾子・松木安子・宮田量治・藤井康男 | 3 |
| V | SSTの診療報酬化組込みに向けて−現状と第4回SSTアンケートのお願い | 厚生科学研究SST分担研究班 安西 信雄 | 8 |
| W | 第4回SSTアンケートについて | 事務局 | 12 |
| X | ″卒業式のパーティーをしましょう″−会話練習コ−スの終りのセッションに参加して− | 日本ル−テル神学大学社会福祉学科 前田ケイ | 15 |
| Y | 掲示板 | 18 | |
| Z | SSTのテキストやビデオ教材等の入手方法など | 事務局 | 19 |
| SSTニューズレター4巻3号 (通巻17号) 1992年6月15日発行 | |||
| T | 第4巻3号(通巻第17号)をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | 共同作業所におけるSST実践報告 | JHC板橋 SSTセンター 八木原 律子 | 2 |
| V | ブレントウッド通信(第3回) | 京都府立精神保健総合センター 角谷 慶子 | 7 |
| W | 精神障害者のための生活技能訓練ガイドブック | 帝京大学医学部附属病院精神科 池淵 恵美 | 11 |
| X | SSTを始めてはみたが?(第5回) | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田ケイ | 14 |
| Y | 私のSSTのこれまでの歩み | 福岡大学医学部精神科 皿田洋子 | 17 |
| Z | 文献紹介コーナー新設のお知らせ | 帝京大学医学部附属病院精神科 池淵恵美 | 20 |
| [ | 掲示板 | 21 | |
| \ | SSTのテキストやビデオ教材等の入手方法など | 事務局 | 22 |
| SSTニューズレター4巻2号 (通巻16号) 1992年4月15日発行 | |||
| T | 第4巻2号(通巻第16号)をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | SST実施状況についての第3回アンケート結果−最終回 | 事務局 | 2 |
| V | 精神保健センターのデイ・ケアのSSTを導入して | 富山県精神保健センター 数川悟・中野信子・稲垣奈保美 谷野呉山病院 堤学 | 9 |
| W | ブレントウッド通信(第2回) | 京都府立精神保健総合センター 角谷慶子 | 13 |
| X | トゥリン先生(UCLA)をお迎えして−ワークショップのご案内 | ワークショップ実行委員長 宮内勝 | 17 |
| Y | 認知行動療法のひろがりをめざして | 早稲田大学人間科学部 根建金男 | 18 |
| Z | SSTを始めてはみたが?(第4回) | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田ケイ | 20 |
| [ | 春風にのってSST | 東京武蔵野病院 野田 文隆 | 23 |
| \ | 掲示板 | 25 | |
| ] | SSTのテキストやビデオ教材等の入手方法など | 事務局 | 26 |
| SSTニューズレター4巻1号 (通巻15号) 1992年2月15日発行 | |||
| T | 第4巻1号(通巻第15号)をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | SST実施1年の経験 | 都立松沢病院 山田秀世・田中怜子 木村恒隆/八王子医療刑務所 早川直実 | 2 |
| V | ブレントウッド通信(第1回) | 京都府立精神保健総合センター 角谷慶子 | 6 |
| W | 高知県でのSST講習会とその後の普及状況について | 高知医科大学神経精神医学教室 井上新平・西森知佐 渡川病院 宮崎洋一 | 8 |
| X | SSTの診療報酬組込みに向けて−ガイドライン試案と厚生省への陳情 | 厚生科学研究SST分担研究班 安西信雄 | 11 |
| Y | 生活技能の評価法(第3回) | 東京大学医学部精神医学教室 池淵恵美 | 15 |
| Z | SSTを始めてはみたが?(第3回) | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田ケイ | 20 |
| [ | SST あ・ら・かると | 福間病院 高柴哲次郎 | 22 |
| \ | 掲示板 | 25 | |
| ] | SSTのテキストやビデオ教材等の入手方法など | 事務局 | 26 |
| SSTニューズレター3巻6号 (通巻14号) 1991年12月15日発行 | |||
| T | 第3巻6号(通巻第14号)をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | SST実施状況についての第3回アンケート集計結果−その2 | 事務局 | 2 |
| V | 北上保健所におけるSSTの試み | 岩手県立衛生学院 横沢せい子 北上保健所 藤田コマ子・乳井まき子・吉田まゆみ・岩渕恵子 花北病院 前田河孝夫 | 8 |
| W | SSTの診療報酬への組込みに向けて−ご意見をお願いします | 事務局 | 14 |
| X | 生活技能の評価法(第2回) | 東京大学医学部精神医学教室 池淵恵美 | 17 |
| Y | SSTを始めてはみたが?(第2回) | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田ケイ | 22 |
| Z | 掲示板 | 24 | |
| [ | SSTのテキストやビデオ教材等の入手方法など | 事務局 | 25 |
| SSTニューズレター3巻5号 (通巻13号) 1991年10月15日発行 | |||
| T | 第3巻5号(通巻第13号)をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | SST実施状況についての第3回アンケート集計結果−その1 | 事務局 | 3 |
| V | 音更リハビリテーションセンターでのSST | 北海道立音更リハビリテーションセンター 宮川暁・佐藤真吾・山田智子・伊藤勝三 | 5 |
| W | 生活技能の評価法(第1回) | 東京大学医学部精神医学教室 池淵 恵美 | 14 |
| X | SSTを始めてはみたが?(第1回) | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田ケイ | 18 |
| Y | 行動療法は面白いか | 国立肥前療養所 原井宏明 | 20 |
| Z | 掲示板 | 23 | |
| SSTニューズレター3巻4号 (通巻12号) 1991年8月15日発行 | |||
| T | 第12号をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | SST実施状況についての第3回アンケートのお願い | 事務局 | 3 |
| V | 精神保健センターにおけるSSTの試み | 都立中部総合精神保健センター 高橋象二郎・成崎ひとみ・津田博紀 | 5 |
| W | 生活技能訓練の測定と評価−多重ベースライン分析− | 浅井病院リハビリ部 鈴木丈 | 10 |
| X | SSTを始めるためには?(第5回) | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田ケイ | 15 |
| Y | 「患者さんから消費者へ」1991年7月カリフォルニア視察旅行報告 | 横浜市衛生局生涯保健医療総合センター(仮称)開設準備会 加瀬昭彦 | 17 |
| Z | 掲示板 | 19 | |
| [ | 東大病院精神神経科DHの「リーダー養成クラス」実施内容の紹介 | 宮内勝・池淵恵美・前田ケイ・熊谷直樹・安西信雄(担当講師) | 20 |
| SSTニューズレター3巻3号 (通巻11号) 1991年6月15日発行 | |||
| T | 第11号をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | リバーマン教授の生活技能訓練ワークショップ '91について | 3 | |
| 1.実行委員会からの報告とお礼 | 実行委員長 池淵恵美 | 3 | |
| 2.日本側からの症例提示者の感想と意見 | 福岡大学医学部精神神経科 古井博明 | 4 | |
| 医療法人静和会浅井病院 鈴木丈 | 6 | ||
| V | 慢性分裂病患者のための初級SST | 東京武蔵野病院臨床心理室 佐藤ゆみ・石川雅子・小高由和 | 8 |
| W | SSTをはじめるためには?(第4回) | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田ケイ | 14 |
| X | 「あれか、これか」の終焉 | 鳴門教育大学人間形成基礎講座 井上和臣 | 17 |
| Y | 掲示板 | 19 | |
| Z | カリフォルニア精神保健視察旅行のお知らせ | 横浜市衛生局生涯保健医療総合センター開設準備室 加瀬昭彦 | 20 |
| SSTニューズレター3巻2号 (通巻10号) 1991年4月15日発行 | |||
| T | 第10号をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | リバーマン先生が来日−5月18日に東大で講演会開催 | 実行委員長 東大精神科 池淵恵美 | 3 |
| V | 一般市民を対象としたSSTの試み | 針生ケ丘病院 昼田源四郎・大森洋亮 | 6 |
| W | 対人場面における眼球運動の研究(抄録) | 九州大学医学部精神神経科 中島勝秀 | 9 |
| X | 生活技能訓練演習−エクマン博士のワークショップ記録 | 東京大学医学部精神医学教室 池淵恵美 | 9 |
| Y | 「社会生活技能評価尺度」の紹介 | 福岡大学医学部精神科 皿田洋子 | 11 |
| Z | SSTを始めるためには?(第3回) | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田ケイ | 15 |
| [ | SSの評価に困惑する毎日 | 早稲田大学人間科学部 坂野雄二 | 17 |
| \ | 掲示板 | 19 | |
| SSTニューズレター3巻1号 (通巻9号) 1991年2月15日発行 | |||
| T | 第9号をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | SST事始め | 山梨県立北病院デイケアセンター 辻貴司・山本幾子・藤井康男 | 4 |
| V | 精神障害者の職業リハビリテーション−遷延性精神分裂病をもつ人々のために− | 埼玉県立精神保健総合センター 野中 猛 | 8 |
| W | Coping styles to basic disorders among schizophrenics | 岐阜大学医学部神経精神医学教室 高井 昭裕ほか | 9 |
| X | SSTを始めるためには? | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田 ケイ | 10 |
| Y | 介入の操作は何をコントロールするかを明確に | 浅井病院 鈴木丈 | 12 |
| Z | 掲示板 | 16 | |
| [ | カリフォルニアで見たこと・聞いたこと・感じたこと | 京都府立精神保健総合センター 関戸美子 | 17 |
| SSTニューズレター2巻6号 (通巻8号) 1990年12月15日発行 | |||
| T | 第8号をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | アンケート(第2回)集計結果−その2 | 事務局 | 3 |
| V | 八甲病院におけるSST−開始までの経過と実践 | 青森保健生活協同組合 八甲病院 船木昭夫 | 4 |
| 高茶屋病院における生活技能訓練 | 三重県立高茶屋病院 榊原 規之 | 11 | |
| W | うつ病のSST | 宮崎大学教育学部 高山巌 | 14 |
| X | SSTを始めるためには? | 日本ルーテル神学大学社会福祉学科 前田 ケイ | 16 |
| Y | まずウォーミングアップから=集団精神療法研修会に参加して= | 京都大学医学部付属病院精神神経科 山下 俊幸 | 18 |
| Z | 掲示板 | 19 | |
| [ | SSTの関連文献の紹介 | 札幌市デイケアセンター 中村和彦 | 20 |
| \ | SSTの解説と職業リハへの応用−研究報告書を無料(!)で提供 | 事務局 | 23 |
| ] | リバーマン先生が本誌「コラムニスト」に?−お手紙の紹介 | 事務局 | 25 |
| SSTニューズレター2巻5号 (通巻7号) 1990年10月15日発行 | |||
| T | 第7号をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | アンケート(第2回)集計結果 | 事務局 | 3 |
| V | デイケアにおけるSSTの試み〜対人関係グループについて | 佐賀県 医療法人 進藤病院 上原 かやの | 8 |
| 好評につき、″さくらぼんぼんくらぶ″はNo.Uを始めました | 世田谷区精神障害者家族会 さくら会 高森 信子 | 11 | |
| W | 子どものSSTについて | 宮崎大学教育学部 高山 巌 | 14 |
| X | リバーマン先生からの回答(第13〜14問)最終回 | 東大精神科 本田秀夫(翻訳) | 16 |
| Y | 私が感じる、SSTの″手ごたえ″ | 熊本県 菊陽病院 樺島啓吉 | 19 |
| Z | 掲示板 | 20 | |
| [ | カリフォルニア州精神保健視察旅行のお知らせ | 横浜市衛生局生涯保健医療総合センター 加瀬昭彦 | 21 |
| SSTニューズレター2巻4号 (通巻6号) 1990年8月15日発行 | |||
| T | 第6号をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | アンケートのお願い | 事務局 | 3 |
| V | 秦野保健所でSSTを始めました | 神奈川県精神保健センター 岡田澄恵 | 4 |
| W | カリフォルニア精神保健視察旅行報告 | 横浜市衛生局生涯保健医療総合センター 加瀬 昭彦 | 10 |
| X | リバーマン先生からの回答(第11〜12問について) | 東大精神科 本田秀夫(翻訳) | 12 |
| Y | 日本〜アメリカ〜思いつくまま | 京都府立精神保健総合センター 角谷 慶子 | 16 |
| Z | 掲示板&関連文献紹介(近刊医学雑誌)等 | 17 | |
| SSTニューズレター2巻3号 (通巻5号) 1990年6月15日発行 | |||
| T | 第5号をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | 統合心理治療プログラム(IPT)とその実践 | 岐阜大学医学部神経精神医学教室 高井昭裕 | 3 |
| V | ブラックウェル&エクマン両先生の生活技能訓練ワークショップに参加して 実行委員会からのお礼 | 実行委員長 東大精神科 宮内勝 | 6 |
| ブラックウェル&エクマン両先生の生活技能訓練ワークショップに参加して (1)福岡でのワークショップ(4月18日)の感想 | 皿田洋子(福岡大学精神医学教室) ・的場文子(稗田病院)・有村達之(九州大学教育学部)・小関 まゆみ(緑風園水戸病院) | 7 | |
| ブラックウェル&エクマン両先生の生活技能訓練ワークショップに参加して (2)東京でのワークショップ(4月21〜22日)の感想 Aグループ | 山口隆(広島修道大学人文学部臨床心理学科教授)・太田冨士子(江東区深川保健所保健婦)・石川淳子(初石病院心理)・坂野雄二(早稲田大学人間科学部助教授)・森川充子(青いとり作業所指導員) | 9 | |
| 関戸美子(京都府立精神保健センターOT)・加瀬昭彦(横浜市生涯保健医療総合センター仮称 整備担当)・中村和彦(札幌デイ・ケアセンター)・佐藤裕邦(八甲病院作業療法センター) | 12 | ||
| ブラックウェル&エクマン両先生の生活技能訓練ワークショップに参加して (2)東京でのワークショップ(4月21〜22日)の感想 Bグループ | 中島あゆむ(駒木野病院)・半田茂(八潮病院心理) | 13 | |
| W | リバーマン先生からの回答(第9〜10問について) | 東大精神科 本田秀夫(翻訳) | |
| X | 自分をさらけ出すことの困難さ−セラピストの透明性・自己開示− | 常心荘川室病院・上越つくしの里 川室優 | 14 |
| Y | 掲示板 | 16 | |
| Z | SST(生活技能訓練)関連文献一覧 | 札幌デイケアセンター 中村和彦 | 17 |
| SSTニューズレター2巻2号 (通巻4号) 1990年4月15日発行 | |||
| T | 第4号をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | 作業所で取り組んだSSTについて | 東京都精神障害者家族会連合会(東京つくし会) 斎藤潤子 | 2 |
| V | ブラックウェル先生&エクマン先生招聘 生活技能訓練ワークショップのご案内 | ワークショップ実行委員会から | 6 |
| W | リバーマン先生からの回答(第7〜8問について) | 東大精神科 本田秀夫 安西信雄(翻訳) | 9 |
| X | 「SSTリーダー養成クラス」と「実習グループ」とを組合せては ?? | 横浜市衛生局生涯保健医療総合センター(仮称)整備担当 加瀬昭彦 | 12 |
| Y | 掲示板 | 13 | |
| SSTニューズレター2巻1号 (通巻3号) 1990年2月15日発行 | |||
| T | 第3号をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | 職員間で行っている生活技能訓練(SST研究会について) | 菊陽病院 仮屋暢聡(Dr) | 3 |
| 菊陽病院デイケアにおける生活技能訓練 | 菊陽病院 奥畑美登利(OTR)・川上昇八(CP) | 6 | |
| 慢性病棟における生活技能訓練 | 菊陽病院 井上啓子(Dr) | 8 | |
| 開放病棟(社会復帰の近い)における生活技能訓練記録 | 菊陽病院 大坪慶子(ケースワーカー) | 10 | |
| アルコール依存症の生活技能訓練 | 菊陽病院 川上昇八(CP) ・仮屋暢聡(Dr) | 13 | |
| V | ブラックウェル先生 & エクマン先生招聘 生活技能訓練ワークショップ 本年4月に東京と福岡で開催 | 事務局 | 15 |
| W | リバーマン先生からの回答(第5〜6問について) | 東大精神科 本田秀夫・池淵恵美(翻訳) | 19 |
| X | 掲示板 | 21 | |
| Y | やさしそうでむずかしい | 埼玉県精神保健総合センター準備事務所 野中猛 | 23 |
| SSTニューズレター1巻2号 (通巻2号) 1989年12月15日発行 | |||
| T | 第2号をおとどけします | 事務局 | 1 |
| U | 実践報告 | 福岡大学病院精神科 皿田洋子 | 3 |
| 京都府立精神保健総合センター 角谷慶子 | 3 | ||
| 井之頭病院 上河辺直美 | 4 | ||
| V | アンケートの追加ご紹介(SST実施施設について) | 事務局 | 6 |
| W | 生活技能訓練について | 浅井病院 鈴木丈 | 8 |
| X | リバーマン先生からの回答(第3〜4問について) | 東大精神科 本田秀夫 | 11 |
| Y | 生活技能の評価について | 東大精神科 池淵恵美 | 13 |
| Z | 掲示板 | 16 | |
| [ | ほめるということ | 日本ルーテル神学大学 前田ケイ | 17 |
| SSTニューズレター1巻1号 (通巻1号) 1989年10月15日発行 | |||
| T | SSTニューズレター創刊のあいさつ | 事務局 | 1 |
| U | すでに17施設でSSTを実施中、5施設で実施予定(アンケートの集計結果から) | 事務局 | 3 |
| V | リバーマン教授のもとでのSSTの研修報告 | 東大精神科 安西信雄 | 9 |
| W | リバ−マン先生への質問と回答(アンケートに書かれた質問への答) | 東大精神科 池淵恵美(翻訳) | 10 |
| X | 掲示板 | 12 | |
| Y | アメリカでは通じない日本流の「自己主張」 | 東大精神科 池淵恵美 | 13 |
| SSTニューズレター1巻0号 (通巻0号) 1989年8月15日発行 | |||
| T | SSTニューズレターについて | 事務局 | 1 |
| U | アンケートのお願い | 事務局 | 2 |
| V | 当院における生活技能訓練の試み | 岩国新生病院 松宮透高(PSW)・沖田妙子(OTR)・岸本修(Ph.D.) | 3 |